雪上ファットバイク4時間耐久レースin福島猪苗代

大会参戦レポート

銅メダル🥉『第3位』入賞☆
長男カッツと参戦!!!
チームの部で表彰台に上がれました。

TOHOKU FAT-BIKE TOURISM2022(TFBT2022)
雪上ファットバイク4時間耐久レース
in nowhere snow park
*福島県・猪苗代大会*

会場はスキー場だ!

沼尻スキー場に特設された、一周約800mの起伏に富んだコース。

長男と私とで、4時間交代しながら雪上ライド。

基本設定として、パパ=3周回、カッツ=2周回をベースとして挑みました。

4時間で合計50周回☆
距離にすれば40km!!

チームの部とあり、4名、3名の大人だけのチーム編成が当然のところ、家族親子ペアで頑張りました(^ー^)v

雪上のインターバル

心肺機能バクバク爆バクバク。

沼尻スキー場に特設、一周約800mの起伏に富んだコース。

デフォルト基本設定として、
・パパ=3周回 (2.4km)
・カッツ=2周回 (1.6km)
4時間交代しながら雪上ライド。

バイクをこいで上がれない急登坂は、バイクを押して"走る"駆け上がる!

バトンタッチとなれば、もう倒れ込んでしまうくらいのキツさ。

心肺機能バクバク爆バクバク。

それを4時間繰り返し合計50周回☆
距離にすれば合計40km(^ー^)v

冬期トレーニングの一環として

Mt.mafu projectでは、
試合から遠いからこそ取り組める、チャレンジできる、冬期トレーニングならでは、こんな感じで複合的に心身を楽しく?豊かに鍛え上げます。

中学一年生も三学期カウントダウン。
良い思い出になったかなぁ♪

当然、二人とも専門種目外ですが、冬期トレーニングの一環です。

春には、トライアスロン・陸上競技で花咲くとイイネ。

雪上で得た時間と空間

雪上のアップダウン起伏。
4時間の集中力。
体幹と動体視力ととっさの判断力と気合いと勇気100%。

そして、持てるパフォーマンスを発揮できるよう、補給食のタイミングを自身で考えること。

庄内スペシャルも大活躍♪

酸素運搬能力と毛細血管増殖向上の可能性に秘めた空間、時間でした。

ここは福島県猪苗代町沼尻。
母なる山、安達太良の麓で心身ともに鍛えていただきました。

※ファットバイク=ファット(太い)という字のごとく、タイヤの太さが通常の2倍ほどある自転車のこと。

もうひとつの雪上では…

スリル満点だったねぇ(^ー^)♪

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