"ボクらの競技場(遊び場)"

ジョグ。
左の選手は、右脚を見ると着地の際にカカトから入り込んでいるのが分かる。
右の選手は、右脚を見ると着地の際にツマサキから入り込んでいるのが分かる。
着地の仕方なんて教えはしない。
ありのままに走ろう。
気持ちのまま走ろう。
ボクらのフィールドは、アフリカの大地に近いのかもしれない。
"ボクらの競技場(遊び場)"
どんなに時代が移り変わろうが、
30年、35年前にパパがやってた遊び。
それは "骨を筋を節を心を" 育む意味ある遊びでした。
今、我が子を育てながら、あらためて感じています。
物や場所、どんどん便利な世の中になっていっても、それに伴ったカタチで "骨や筋や節や心は" 動かせているのか?
便利が当たり前すぎて、"骨や筋や節や心まで" 安易にコントロールが出来ちゃうと錯覚してはいないか?
アナログを肌で感じて、デジタルをより肌で感じること。
そう、ボクは自身に言い聞かせながら、息子たちと向き合っています。
両者を身近で体感できる、本当に便利な世の中だよね!ね!ね!
#salomonrunning #TimeToPlay #SUUNTO
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