手応えの確認。

*手応えを感じ確かめること*
スノートレイル。
路面が安定しない雪上でのランニング。
さらには起伏に富んだトレイル。
日々のバランスボールやバイク3本ローラーを駆使した"体幹"トレーニング。
その"体幹"の手応えを親として見確かめること。
また、子どもたち当人にも、身を持って手応えを感じ確かめてもらうこと。
平地では出せないスピードを体感し、不安定な路面下でカラダをコントロールすること。
四季ある暮らし。
旬のモノを食べ、旬のコトを感じること。
今の季節しか出来ないトレーニングには価値ある意味ある。
他シーズンにやろうと思っても出来ないことを今、取り組むことが、未来を創ること。
トレイルランニングには、子どもたちの心身共に未来を創る要素が詰まっています。
雪アソビ。
身体年齢的に子どもたちの最大心拍数はゆうに200超ですが、インターバル走と言う名の雪アソビだから笑顔が溢れる。
※最大心拍数『220-年齢数』
日々積み重ねる"酸素運搬能力と体幹"の成長と手応えを感じ確かめることが出来ました。
今秋43歳になる私もこういったアソビのようなトレーニングもキツイんだけど笑顔が溢れる。
故郷の四季あるマウンテンフィールドに!
SpecialThanks感謝(^ー^)☆
#BGMマックスで♪
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