Mt.mafu × カタノ@白河

東北の玄関口「白河」

ふくしまキッズトレイルラン大会

~2023年度 福島県3地方シリーズ戦~

総合表彰において、白河市「株式会社カタノ」 さまから、ご協賛をいただく運びとなりました。

入賞者24名に新商品「そばクッキー」を賞品としてご提供いただきます。

2024年1月より販売を開始した「そばクッキー」は、小麦粉を使用せず、白河産そば粉を使ったクッキーです。

片野社長の想いは...

・・・・・・・
白河は歴史的背景からそばに馴染みの深い地域です。

そんな白河で、そばに関わる私は

「そばをもっと楽しく、面白く」

という想いから日々色々なことを考えてきました。

そばをそばとして楽しむだけでなく、お菓子としても楽しんだらどうだろうか。

この地域ならではの面白い試みになるのではないか。
・・・・・・・

そんな地元愛あふれる想いから商品化されたのが「そばクッキー」です。

株式会社カタノ様、お力添えを心より感謝申し上げます。

Mt.mafu projectは「ふくしまキッズトレイルラン大会」を通じて、広域的"ふくしま"にまつわる食文化を、子どもたちが関心を持てるよう、そのきっかけ作りに全力で取り組んで参ります。

※(2024年1月記事)地元紙福島民報にも記事が掲載されておりました☆

「株式会社カタノ」
東北の玄関口、白河市で肥料農薬販売や米穀集荷業を中心とした「アグリ事業」と乾麺販売業を中心とした「ギフト事業」を展開されています。そのルーツは古く「城下町しらかわ」で商いが始まったのは、江戸時代後期1815年(文化十二年)と記される。

そばクッキー - 【白河における蕎麦の歴史】江戸時代後期に白河藩主を務めた松平定信公は、当時冷害による食糧難への飢饉対策として、冷涼な気候でも育つ「蕎麦」の作付け…

#ふくしまキッズトレイルラン大会
#ひとつひとつ実現するふくしま
#Mt_mafu_project #白河の蕎麦キミのそばへ

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